研究職
研究者の募集(令和9年度採用)
| 採用までの流れ | |
|---|---|
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応募書類 (受付期間) |
令和8年2月2日㈪ ~ 4月10日㈮(正午必着) |
| 一次選考 | 令和8年2月2日㈪ ~ 5月8日㈮ |
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一次選考結果 (通知) |
令和8年5月22日㈮ |
| 最終選考 | 令和8年6月9日㈫ (予備日:6月16日㈫) |
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最終選考結果 (内定) |
令和8年6月下旬予定 |
| 採用(予定) | 令和9年4月1日㈭ |
| ※日程は変更となる可能性があります。 | |
| 募集要項 | |
|---|---|
| 応募資格 |
平成8年4月2日以降に生まれ、かつ、令和9年3月末までに、大学・大学院(修士・博士課程)の工学、農学、理学のいずれかの学部・専攻を卒業・修了または卒業・修了見込みの者(就業経験を有する者を含む) 注1)国家公務員採用総合職試験の合否は問わない。 注2)日本国籍以外の者は、採用予定日までに、当所就労に必要な在留資格の取得とともに、 論文執筆や討議能力等、十分な日本語能力が必要。 |
| 採用予定数 |
研究職員 最大5名程度 |
| 応募書類 |
①履歴書 ・市販のものや大学等のものなど、様式は問わない。 ・メールアドレス及び電話番号の記載とともに、写真も必ず貼付すること。 ・国家公務員採用総合職試験の合格や保有資格(語学等)を記載する場合は、資格を証する書 類の写しを添付すること。 ②成績証明書 ・最終学歴が大学の卒業または卒業見込みの場合は、大学の成績証明書 ・最終学歴が大学院(修士課程・博士課程)の修了または修了見込みの場合は、大学及び大学 院の成績証明書 ③研究概要 ・最終学歴が大学卒業または卒業見込みの場合は、卒業研究の概要または事前課題(レポー ト) <事前課題(レポート)の作成方法> 当所が重点的に取り組む以下の4つの研究開発課題について、いずれか1つを選択し、自ら の視点にて課題を抽出し、それぞれ解決策を記述すること。 なお、選択した課題に対応する研究グループに配属されるとは限らない。 ①沿岸域における災害の軽減と復旧 ②沿岸・海洋環境の形成・保全・活用と脱炭素社会の構築 ③経済と社会を支える港湾・空港の形成 ④情報化による技術革新の推進 ・最終学歴が修士課程修了または修了見込みの場合は、修士課程における研究の概要または卒 業研究の概要 ・最終学歴が博士課程修了または修了見込みの場合は、博士課程における研究の概要または修 士課程における研究の概要 ・上記の研究の概要または事前課題は800字以内で作成すること(様式自由) ・就業経験を有する者で、上記以外の論文発表等がある場合には、上記研究概要のほか、既発 表論文の写し等を提出すること(最大3編まで) 注)応募書類は、最終選考後、当所が適切に処分する。 |
| 提出方法 |
(1)該当する応募書類を揃え、期日までに以下のアドレスへ提出すること。なお、提出者に は、速やかに、当所から受領した旨を返信するが、仮に同返信が確認できない場合は、電話 にて問合せすること。 提出先アドレス recruit@p.mpat.go.jp <当所から返信がない場合の問合せ先> 電話046-844-5010(担当:小林、大矢)※10:00~17:00(平日のみ) (2)最終選考に残った者には、プレゼン試験が課せられるが、同試験に用いる資料は、以下の 期限までに上記アドレスまで送信すること。 提出期限:令和8年5月29日㈮ |
| 選考方法 |
1 一次選考 (1)書類審査:応募書類をもとに、書類選考を実施。 (2)適性検査:応募書類提出者に対し、適性検査の案内をメールにて送信。 2 最終選考 (1)プレゼン試験 ・応募書類にある研究概要について、プレゼンを実施。なお、就業経験を有する者は、研究概 要もしくは既発表論文のいずれか選択すること。 ・持ち時間は10分とし、発表用資料はパワーポイントにて作成すること。 ・なお、発表及び資料ともに、使用言語は日本語とする。 (2)面接試験 ・プレゼン試験後、面接試験を行う。 注)最終選考は、原則、当所にて実施し、交通費や宿泊費等は自己負担とするが、諸事情が妥 当と判断された場合には、オンラインでの試験も認める。この場合、対面とオンラインで採 否判定に差は設けない。 |
| 参考 | |
| 勤務条件等 | |
|---|---|
| 勤務地 |
〒239-0826 神奈川県横須賀市長瀬3-1-1 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所 |
| 人事異動 |
国土技術政策総合研究所(横須賀)や地方整備局のほか、港湾局・航空局などの国土交通省内の港湾・空港関係業務に携わっている機関へ異動することがある。 |
| 勤務時間 |
1日7時間45分、週5日の勤務となり、完全週休2日制(土日休み)。 |
| 休暇 |
年次有給休暇のほか、夏季休暇、結婚休暇、育児休暇、忌引休暇など。 |
| 給与 |
俸給月額のほか、地域手当、扶養手当、住居手当、通勤手当、時間外勤務手当、賞与(期末手当、勤勉手当)等の諸手当がある。(令和8年1月30日現在) <俸給月額>(初任給)※規程改正等により変動することがある。 ・学部卒 :259,200円 ・修士修了:277,600円 ・博士修了:313,000円 |
| 社会保険 |
国土交通省共済組合へ加入し、短期給付(病気や怪我等の場合の組合員に対する給付)や長期給付(年金)が受給可能。また、共済貸付や共済貯金など、共済組合の各種事業も利用可。 |
| 定年 |
満60歳 |
| 身分 |
当所は非公務員型の国立研究開発法人だが、身分は、国家公務員に準ずる。 |
一般事務
事務職員の募集(令和8年度採用)
| 採用までの流れ | |
|---|---|
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応募書類 (受付期間) |
令和8年2月2日㈪ ~ 3月13日㈮(正午必着) |
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書類選考結果 (通知) |
令和8年3月25日㈬ |
| 一次選考 | 令和8年4月8日㈬ |
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一次選考結果 (通知) |
令和8年4月13日㈪ |
| 最終選考 | 令和8年4月17日㈮ |
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最終選考結果 (内定) |
令和8年4月24日㈮ |
| 採用(予定) | 令和8年6月1日㈪ |
| ※日程は変更となる可能性があります。 | |
| 募集要項 | |
|---|---|
| 応募資格 |
令和8年4月1日において、次のいずれかの要件を満たしていること。 (1)大学院の課程等を修了した日から起算して5年を経過し、かつ民間企業、官公庁、国際機 関等において、正社員・正職員として建築・設備関係業務に2年以上従事した職務経験があ ること。 (2)4年制大学を卒業した日から起算して7年を経過し、かつ民間企業、官公庁、国際機関等に おいて、正社員・正職員として建築・設備関係業務に4年以上従事した職務経験があるこ と。 (3)短期大学又は専門学校を卒業した日から起算して10年を経過し、かつ民間企業、官公庁、 国際機関等において、正社員・正職員として建築・設備関係業務に7年以上従事した職務経 験があること。 (4)高等学校を卒業した日から起算して12年を経過し、かつ民間企業、官公庁、国際機関等に おいて、正社員・正職員として建築・設備関係業務に9年以上従事した職務経験があるこ と。 |
| 採用予定数 |
1名 |
| 応募書類 |
①履歴書 ・市販のものなど、様式は問わない。 ・メールアドレス及び電話番号の記載とともに、写真も必ず貼付すること。 ・保有資格を記載する場合は、資格を証する書類の写しを添付すること。 ②職務経歴書 ・現在までの全ての職務経歴を記載すること。 ③自己PRシート(様式PDF) ・データ編集で作成しても手書きで作成しても構わない。 ・全ての項目について記載すること。 注)応募書類は、最終選考後、当所が適切に処分する。 |
| 提出方法 |
該当する応募書類を揃え、期日までに以下のアドレスへ提出すること。なお、提出者には、速やかに、当所から受領した旨を返信するが、仮に同返信が確認できない場合は、電話にて問合せすること。 提出先アドレス recruit@p.mpat.go.jp <当所から返信がない場合の問合せ先> 電話046-844-5010(担当:小林、大矢)※10:00~17:00(平日のみ) |
| 選考方法 |
1 書類選考 応募書類をもとに、書類選考を実施。 2 一次選考 (1)適性検査 SPI3にて適性検査を行う。(65分程度) ・基礎能力検査(総合・言語・非言語) ・性格検査(行動的側面・意欲的側面・情緒的側面・社会関係的側面) (2)面接試験 SPI3終了後、面接試験を行う。 3 最終選考 面接試験を行う。 注)一次選考と最終選考は、原則、当所にて実施し、交通費や宿泊費等は自己負担とするが、 諸事情が妥当と判断された場合には、オンラインでの試験も認める。この場合、対面とオン ラインで採否判定に差は設けない。 |
| 参考 | |
| 勤務条件等 | |
|---|---|
| 勤務地 |
〒239-0826 神奈川県横須賀市長瀬3-1-1 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所 |
| 人事異動 |
国土技術政策総合研究所(横須賀)や地方整備局のほか、港湾局・航空局などの国土交通省内の港湾・空港関係業務に携わっている機関へ異動することがある。 |
| 勤務時間 |
1日7時間45分、週5日の勤務となり、完全週休2日制(土日休み)。 |
| 休暇 |
年次有給休暇のほか、夏季休暇、結婚休暇、育児休暇、忌引休暇など。 |
| 給与 |
俸給月額のほか、地域手当、扶養手当、住居手当、通勤手当、時間外勤務手当、賞与(期末手当、勤勉手当)等の諸手当がある。(令和8年1月30日現在) (例)30歳大卒(経験年数7年以上)、配偶者扶養ありの場合 ・俸給 :276,300円 ・扶養手当:3,000円 ・地域手当:30,723円 |
| 社会保険 |
国土交通省共済組合へ加入し、短期給付(病気や怪我等の場合の組合員に対する給付)や長期給付(年金)が受給可能。また、共済貸付や共済貯金など、共済組合の各種事業も利用可。 |
| 定年 |
満60歳 |
| 身分 |
当所は非公務員型の国立研究開発法人だが、身分は、国家公務員に準ずる。 |
任期付研究員
現在、募集を行っておりません。
専任研究員
現在、募集を行っておりません。
准専任研究員
現在、募集を行っておりません。
特別事務員
現在、募集を行っておりません。