技術情報誌「PARI」

この度、港湾空港技術研究所(以下、研究所)の研究活動が国民の暮らしの向上にとって、現実的にどのような役割を果たしているのかを明らかにするため、 新たな技術情報誌「PARI」の刊行を行うこととしました。 「PARI」では、研究所の主たる研究分野における社会経済的な課題と、それを解決するために必要な研究テーマ、研究事項相互の関係性を 十分に整理して、毎号研究テーマごとに「特集」記事を作成いたします。 4半期ごとの発行を予定しており、様々な特集を組んで参りますので、ご愛顧願えれば幸いです。

最新号

PARI Vol.24 2016年7月号

 
 

PARI vol.24(PDF/3.31MB) 

掲載内容

 1.FRONT LINE -特集- P2
海空研と、海上技術安全研究所・電子航法研究所が1つに!
 「海と空」をキーワードに新たな研究所として出発
歴代PARI理事長から新研究所にエール 統合はチャンス!
連携して取り組む研究に期待
経営戦略室の素顔

2.CLOSE UP P9
海技研・電子研の概要


4.FRONT PEOPLE P10
~海技研の研究より~
小型化することで投入・揚収も容易に!
海底熱水鉱床調査用
ホバリング型AUV「ほばりん」
~電子研の研究より~
空港内での航空機測位をよりスムーズに!
光ファイバ接続型受動監視システム
「OCTPASS(オクトパス)」


5.CROSS LINE 国際交流レポート P14
「第13回ASEAN港湾技術者会合」と
「港湾防災セミナー」に参加
港湾空港技術研究所とインドネシアのBPPTが共同研究協定書を締結


6.TOPICS P15
「OCEAN'S16上海」にPARIブースを出展!

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