台風15号通過に伴う港湾被害調査について

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令和元年 9月10日
国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所

 

台風15号通過に伴う港湾被害調査について

 台風15号により、横浜港コンテナふ頭で一部被害が出ています。
国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所港湾空港技術研究所(港空研)では、下記のとおり、被害調査を実施することになりましたので、ご連絡します。

<派遣の概要>
日     程       9月10日(火)
調査内容     横浜港 コンテナふ頭の被災の現地調査
派遣団員
伊豆 太   国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所
       特別研究主幹
山路 徹   国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所
       構造研究領域 領域長
鈴木 高二朗 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所
       海洋研究領域 耐波研究グループ グループ長
鶴田 修巳  国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所
       海洋研究領域 耐波研究グループ 研究官
朝日 翔太  国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所
       海洋研究領域 耐波研究グループ 研究員
川口 真吾  国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所
       海洋研究領域 耐波研究グループ 研究員
千田 優   国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所
       海洋情報・津波研究領域 津波高潮研究グループ 研究官
 

お問い合わせ先

国立研究開発法人 海上・港湾・港空技術研究所(代表)046-844-5010

管理調整・防災部 企画調整・防災課 046-844-5040 

課長 藤原 、課長補佐 増門

 

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