総合沿岸防災実験施設

ピストン型及びフラップ型造波装置(造波水深1.8m)と還流装置を有する準三次元型大規模水理模型実験水槽で、防波堤、護岸等施設の破壊、変形の過程を再現し、迅速なメカニズムの解明と対策を打ち出すことができる総合的な実験施設です。平成23年度完成。

写真
大規模水理模型実験水槽(短辺10m×長辺50m×深さ2.8m)

 

 

耐波研究チーム(Webサイト)

アジア・太平洋沿岸防災研究センター(Webサイト)

ページの先頭へ戻る