テクノオーシャン2012

テクノオーシャン2012

主催  テクノオーシャン・ネットワーク

共催:  (独)宇宙航空研究開発機構、(独)海上技術安全研究所、(一社)海洋エネルギー資源利用推進機構、(独)海洋研究開発機構、(独)港湾空港技術研究所、(独)水産総合研究センター、(独)石油天然ガス・金属鉱物資源機構、(独)理化学研究所、計算科学研究機構、神戸市、(財)神戸国際観光コンベンション協会

日程:  2012年11月18日(日)~20日(火)

場所:  神戸国際会議場 (神戸市中央区港島中町6丁目9 -1)

オーガナイズドセッション

日時:  2012年11月19日(月)16:00~18:00

場所:  神戸国際会議場 3階 301 国際会議室

テーマ:  3.11地震・津波に学ぶ ~地震・津波被害と今後の備え~ Lessons from the March 11 earthquake and tsunami ~ Earthquake and tsunami disasters and preparations for the future~

プログラム:

開会挨拶 高橋重雄(港湾空港技術研究所・理事長)

話題提供(1) 東北地方太平洋沖地震および津波被害の特徴 高橋智幸(関西大学)

話題提供(2) 東日本大震災における釜石湾口防波堤の被災メカニズムと対策 有川太郎(港湾空港技術研究所)

話題提供(3) 地震と津波複合被害に関する実験手法と適用事例 小竹康夫(東洋建設)

話題提供(4) 防波堤等による津波低減効果 富田孝史(港湾空港技術研究所)

話題提供(5) これからの巨大地震・津波に対する設計の考え方 菅野高弘(港湾空港技術研究所)

閉会挨拶 菅野高弘(港湾空港技術研究所)

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