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海洋情報研究領域
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全国港湾海洋波浪情報網(ナウファス)
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研究テーマ
旧海象情報研究室の紹介とこれまでの成果
地形影響下の海上風や高波を考慮した高潮の数値計算法の開発
確率台風モデルの構築とその特性に関する数値実験
高潮のリアルタイム簡易予測システムの構築
高潮と高波の相互生起確率に関する検討
地球温暖化を考慮した確率潮位の数値解析と高潮対策施設の性能設計への導入
2003年韓国馬山市高潮浸水災害現地調査
2005年ハリケーン・カトリーナ高潮・高波災害現地調査
2004年の台風と高潮の特性
メンバー紹介
チームリーダー:川口 浩二
研究官:関 克己
研究官:猪股 勉
研究施設
研究成果
2011年度(2011年4月~2012年3月)発表分
2010年度(2010年4月~2011年3月)発表分
2009年度(2009年4月~2010年3月)発表分
全国港湾海洋波浪情報網(ナウファス)
ナウファスのあゆみ
ナウファス運営関係機関のリンク
全国港湾海洋波浪観測年報
2010年図表集
2009年図表集
2008年図表集
2007年図表集
2006年図表集
2005年図表集
2004年図表集
2003年図表集
2002年図表集
2001年図表集
豆知識
台風の仕組み
昭和の初めには台風の災害が続いた
台風は南の海から風にのってやって来る
2004年は台風が10個も上陸した(新記録)
台風の発生個数は平年並みだった
台風は2種類の風からできている
移動している台風の右側は危ない
波浪のしくみ
波の高さにもはかり方がある
「有義波」とは大きな波を平均したもの
周波数スペクトルは「有義波」で表せる
方向スペクトルにも標準的な形がある
波の高さは風下側に行くほど高い
風の強さと吹く距離で波の高さがかわる
「うねり」の正体を知っていますか
沖合波浪の数値シミュレーション
パソコンでもこんな計算ができる時代です
高潮のしくみ
潮の満ち引きには3種類ある
高潮が満潮と重なると
気圧が下がると海面は盛り上がる
岸向きの風で海水がたまる
ふだんの潮位よりこんなに高くなった
高潮の数値シミュレーションの方法
災害の事例
1999年の台風18号による被害
2003年の台風14号による被害
2004年の台風による被害
PDFが表示されない場合
リンク集
トピックス
チリ中部沿岸で発生した地震による津波を観測(PDF/0.8MB)
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