ライフサイクルマネジメント支援センター

LCM支援センターは、材料、構造および施工・制御技術を専門とする研究者が中心となって、所内横断的に組織されています。構造物の一生の間に生じる劣化・変状等の様々な状態を予測し、これらに計画的に対処していくための技術開発等の研究を行っています。

ライフサイクルマネジメント支援センター(Webサイト)

メンバー紹介(研究分野)

ごあいさつ

センター長 福手 勤
LCM支援センターでは、LCMシステムを速やかに確立するために必要な以下の個別技術の確立に向けた研究を進めています。
(1)点検・診断技術の高度化
(2)材料の劣化メカニズムの解明と劣化進行予測
(3)構造物の性能低下の予測と補修効果の定量化
(4)ライフサイクルコスト評価と対策工の最適化

副センター長(併任)  中山 康二

副センター長(併任)  山路 徹 (コンクリート工学)

上席研究官(併任)  藤田 勇 (機械工学)

上席研究官(併任)  伊豆 太

上席研究官(併任)  鈴木 高二朗 (海岸工学、環境水理学)

上席研究官(併任)  加藤 絵万 (コンクリート工学、維持管理工学)

上席研究官(併任)  高橋 英紀 (地盤工学)

主任研究官(併任)  川端 雄一郎 (コンクリート工学、構造工学)

主任研究官(併任)  田中 敏成 (知能機械学、ロボット工学応用(水中ロボット))

主任研究官(併任)  宇野 健司

研究官(併任)  与那嶺 一秀 (土木工学、風工学)

研究官(併任)  田中 豊

研究官(併任)  虻川 和紀(水中音響工学、計測工学)

研究官(併任)  染谷 望

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