平成26年度 港湾空港技術講演会【※受付は終了しました。】

港湾空港技術講演会は、国土交通省 国土技術政策総合研究所と独立行政法人 港湾空港技術研究所が実施している調査、研究及び技術開発の成果を公表し、その普及に努めることを目的に開催しております。
当日は、『インフラストラクチャのマネジメントと強靭化』と題して、横浜国立大学 先端科学高等研究員 藤野陽三教授の特別講演と、両研究所の研究者から最近の研究成果を発表します。 皆様方のご来場をお待ちしております。

日時 平成26年12月15日 (月) 11:00~17:00 [受付 10:30~]
場所 建築会館
東京都港区芝5-26-20
入場 無 料 (定員:300名)
  ※受付は、12/5をもって終了しました。

 

申込方法/問い合わせ先

参加ご希望の方は、件名に『平成26年度 港湾空港技術講演会 参加申込み』として、

ご所属団体名、郵便番号、住所、氏名、電話番号を、12月5日(金)までに

FAX、E-mail いずれかの方法で下記申し込み先までご連絡ください。

 

申し込み先

受付事務局 港湾空港技術研究所 企画課
住所 〒239-0826 横須賀市長瀬3-1-1
TEL 046-844-5040
FAX 046-842-5072

お申込み要項

申込用紙を

ご利用ください。

件名『平成26年度 港湾空港技術講演会 参加申込み』としてください。

  1. 氏名
  2. 所属
  3. 郵便番号
  4. 住所
  5. 氏名
  6. 電話番号
申込用紙 港湾空港技術講演会 申込用紙(Excel)
E-mail kikaku@ipc.pari.go.jp

 

締切

平成26年12月5日(金) ※受付は終了しました。

 

リーフレット / 講演プログラム 

   PARI vol.12 2013年10月号    
 平成26年度 港湾空港技術講演会PDF

 

◆講演内容

●特別講演 インフラストラクチャのマネジメントと強靭化
  藤野 陽三
   横浜国立大学 先端科学高等研究員 上席特別教授

●「港湾施設の技術上の基準・同解説」の改訂動向
  宮田 正史
    国土技術政策総合研究所 港湾研究部 港湾施設研究室長
●高潮の大規模化によるリスクの増大と対応の方向性
  鈴木 武
   国土技術政策総合研究所 沿岸海岸・防災研究部長
●大規模水槽実験を通して学んだこと
 有川 太郎
   港湾空港技術研究所 海洋情報・津波研究領域
     津波研究チーム 上席研究官

●港湾構造物の維持管理技術に関する港空研の取組み
  山路 徹
    港湾空港技術研究所 構造研究領域長
●桟橋上部工の一次点検作業を目的としたROV型点検装置の研究開発
  田中 敏成
    港湾空港技術研究所 新技術研究開発領域
     計測・システム研究チーム 主任研究官

 

 

CPDプログラムを受講証明が必要な方へのご案内

CPD受講証明書が必要な方は、必要事項を記入した様式を当日ご持参ください。

会場にて、証明印を押印します。

 

 

 

 

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