PARI Vol.8 2012年7月号

PARI vol.8 2012年7月号
 

PARI vol.8(PDF/3.47MB) 

掲載内容

1.Frontline-特集-
 日本の海岸を美しく護る
  海岸侵食対策に関する研究
2.Front People その一歩先へ挑戦する研究者たち
 中川康之 チームリーダー
  中村聡志 上席研究官
  伴野雅之 研究官
  清家弘治 客員研究員
3.Focus on ファシリティーの最前線へ
 砕波帯内の波と流れ、それにともなう漂砂を観測
  波崎海洋研究施設(HORS)
  波や流れによって起こる、海底での泥の挙動を再現
  海底流動実験水槽
4.Close up 現場からの報告
 侵食から人々を守るために
  新潟西海岸整備事業
5.Cross line 国際交流レポート
 ノルウェー地盤工学研究所との共同研究協定の締結
6.Visitors' file 来訪者の素顔
 アレッシオ・マリアニ氏が波崎海洋研究施設を訪問
7.Topics
 「第9回国際沿岸防災ワークショップ
  ~豊かな海との共生を考えた地震・津波防災に向けて~

技術情報誌「PARI」トップ

ページの先頭へ戻る