PARI Vol.15 2014年4月号

PARI vol.12 2013年10月号
 

PARI vol.15(PDF/2.92MB) 

掲載内容

1.FRONT LINE -特集-
 港湾・海岸構造物の設計技術を高度化
  高波・高潮・津波による
  沿岸部の被災防止を目指す
2.FOCUS ON 研究活動の最前線へ
 CADMAS-SURF(数値波動水路プログラム)
  高精度な数値計算で
  波と構造物の相互作用を追究
3.CLOSE UP 現場からの報告
 八戸港八太郎地区北防波堤の
  復旧現場を再訪
4.FRONT PEOPLE 研究者の広場 挑戦する研究者たち
 より高精度な波浪計算で
  港湾内の静けさと安全を守る
5.CROSS LINE 国際交流レポート
 フィリピン台風災害現地被害調査
6.VISITOR'S FILE 来訪者の素顔
 「SATREPS」のプロジェクトで
  トルコ人学生が港空研で研修
7.TOPICS
  世界で初めて実証!
  日本沿岸の海草場はCO2の吸収源

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